ソロプチミストの新しいプログラム「夢を拓く:女子中高生のためのキャリア・サポート」は、キャリア目標を達成するために必要なプロフェッショナルな手本、教育、その他の資源を得られるようにすることで、女子中高生が能力を発揮し夢を生きられるようにすることを目指しています。このプログラムのスタートを祝って、ソロプチミストは、4歳から18歳までの生徒たちに、生活の中でメンターの役割を果たしている女性やお手本にしている女性を描き、120字以内でなぜその女性を尊敬しているのかを説明するように呼びかけています。
最終選考に残った作品は、ソロプチミストのフェイスブック・ページで紹介され、受賞者は国際女性の日である3月8日に発表されます。
お好きな作品に是非「いいね!」のクリックをお願い致します。
多くの方々のご参加を期待しております。
https://www.facebook.com/Soroptimist-of-Japan-105572556203858/
ホーム >活動紹介
「夢を拓く さくらパーティー」募集終了のお知らせ
2016年2月6日 土曜日 お知らせ
告知しておりましたSI熊本-さくら主催の第1回「夢を拓く さくらパーティー」女子高生のためのキャリア・サポートはお陰様で定員に達しましたので、募集を締め切らせて頂きました。 ご応募誠に有り難うございました。
今月のニューフェイス
2016年1月20日 水曜日 お知らせ
第1回「夢を拓くさくらパーティー」~女子高校生のためのキャリア・サポート~のご案内
2016年1月4日 月曜日 お知らせ
国際ソロプチミスト熊本-さくらでは、2004年から女子高校生を対象に毎年奨学金給付を続けてきました。 更に今般、女子中高生が大きな夢を抱きそれを実現するのを支援することを目的としたプログラム「夢を拓く~女子中高生のためのキャリア・サポート~」を開始しました。 第1回目の今回は熊本県内の女子高校生を対象に、困難な状況から弁護士となる自分の夢を実現させた女性を講師としてワークショップを行い、このプログラムを通して参加者が、夢を行動に移すことを学ぶようにと企画しました。
春休みの多忙な時期とは存じますが、多くの生徒の皆様のご参加をお待ちしております。なお、会場までの往復を含めた一日傷害保険にも加入の予定です。
【日時】 2016年 3月 25日 (金) 9:00~14:30 (受付 8:40)【会場】 くまもと県民交流館パレア 10階 パレアホール 熊本市中央区手取本町8-9 ℡ 096-355-4300【日程】 9:00 開会
基調講演 「偏差値○○からの夢の実現」 講師;松原理美(弁護士)ワークショップⅠ (ワールドカフェ方式)
昼食 (当クラブで準備します)
ワークショップⅡ
14:30閉会(予定)【参加費】無料【参加対象】熊本県内の女子高校生 (定員50名)【主催】 国際ソロプチミスト熊本-さくら【後援】 熊本県教育委員会、熊本市教育委員会、熊本県私立中学高等学校協会熊本日日新聞社、NHK熊本放送局、RKK、TKU、KKT、KAB、FMK、FM791)
お問い合わせは お気軽にどうぞ!
ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金活動
2015年12月12日 土曜日 活動報告
チャリティーXmasコンサート
2015年12月5日 土曜日 活動報告
ソロプチミスト日本財団 平成27年 年次贈呈式
2015年11月11日 水曜日 活動報告
チャリティクリスマスコンサート
2015年11月9日 月曜日 お知らせ
10月例会クラブ内表彰式
2015年10月21日 水曜日 活動報告
10月例会場にて、「ソプチミスト日本財団2015年度 社会ボランティア賞」の「阿蘇地区パークボランティアの会」上島敬次会長と吉岡理郎会員をお迎えし、クラブ内表彰式を執り行いました。
「阿蘇地区パークボランティアの会」の活動は平成5年6月開始されました。
<阿蘇の自然や特色を伝える>
<国立公園の清掃活動や監視パトロール>
<生物多様性の保全活動>
といった内容の活動を評価され、この度の受賞の運びとなりました。最近では阿蘇農業遺産、アソジオパークなどで注目を浴びております。今後益々の活躍を期待しております。
11月に高松市で開催されるソロプチミスト日本財団贈呈式にもご出席頂きます。
10月例会 卓話 講師:松原理美氏
2015年10月21日 水曜日 活動報告
テーマ:「弁護士から見た熊本の女性と女児の現状」
さくら会員であり弁護士の松原理美氏にDV被害の現状を卓話して頂きました。
DVには配偶者間の暴力、未婚の男女間のデートDVなどがあり、殴る蹴るはもちろん、配偶者からの性的、経済的、精神的暴力が長年繰り返され誰にも相談できず、耐え続けている女性が多くいます。DVから逃れられない理由として、女性が外に出た瞬間から貧困に陥り生活ができなくなる傾向が挙げられます。
DVから脱却するのに大きな力となるのは、自己を尊重する女性としてエンパワーメントの確立、女性の自立、そしてバックアップする警察、熊本女性センター支援団体の存在が重要であるとの卓話でした。
私たちさくらも、女性の地位向上に向け、地道な支援活動をしていかなければと考えさせられました。
新着記事一覧
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- 第47回(2025年)ユニセフハンド・イン・ハンド募金
~すべての子どもたちに生きる希望を!~ - ソロプチミスト日本財団 令和 7 年 年次贈呈式
- 第4回「さくらチャリティ茶会」
- 熊本市社会福祉功労顕彰(団体表彰) 受賞
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